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ARTISAN

パン職人の紹介|風土火水

「より自然なカタチで、つながりを感じながらパンを焼く」

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誰もが安心して食べられるパンづくり

はじめまして、風土火水の藤本建志です。

北海道 釧路生まれです。
もともと、食品を作ることや食べることが好きだったこともあり、20代後半にパン業界に入り、地元釧路のベーカリーで修業。

今年の5月に風土火水に入社し、毎日楽しくパンを焼いています。
風土火水でパンを焼くに当たって、より多くの人が十勝産の小麦を味わってもらい、おいしさや魅力を伝えられたらと思います。

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店長 藤本 建志

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生産者さんの顔が見える小麦で体においしいパンづくり!

山梨県生まれ
セツモードセミナー美術科卒
グラフィックデザイナーを経てパン職人として東京や神奈川のベーカリーで修行。この夏より食の宝庫、十勝に身を置いて、より原料から生産地に近い姿勢でのパン作りを目指す。
絵を描くのが得意でイラストの活動もしている。また、富士山樹海のネイチャーガイドとしての活動経験もある。
興味があるのは持続可能な社会を目指すパーマカルチャーライフ。十勝にはかなりそのポテンシャルを感じます。
風土火水でパンを焼くに当って、もっと多くの人に十勝や風土火水などのハード系のパンのおいしさを伝えられたらと思います。
何が出来るかはわからないけど、パンに合う料理を作ったり創作活動などできることからはじめたい。

好きな言葉はアメリカ西海岸のアーティスト、ジェフマクフェトリッジの「let it flow 」ブックデザイナーの祖父江慎の「うまくいかないことによって変化していく形が好き」肩の力を抜いて自然な流れに任せることが出来たらいいと思う。

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佐護 裕太郎

風土火水で「より良いパンづくり」を探求しませんか?


風土火水はパン職人の「よりよいパンづくり」のためのベースコミュニティです
小麦畑とつながれる場
生産者とパン屋と消費者が一同に集える場
北海道の多様な小麦粉を試せる場
新しいパンづくりのための構想の場
風土火水(広大な自然、土、薪窯、清水など)を追求する場
製粉工房とつながれる場
土づくりから小麦づくり、そしてパンづくりを考えられる場
健康、食生活改善について追求できる場
そして未来の子どもたちのための「より良いパンづくり」を探求する場
風土火水は使命共同体という新しいベーカリーの形を目指しています

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